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大型犬との暮らしのネタ収集中!

2016年11月04日 00:22

20100618.jpg
この画像は1ヶ月以上更新の無い時に登場します。
・・ってこんなん作ったら頻繁に登場しそう。^^;)

見に来てくれてありがとう!
またそのうち記事書くので待っててね~


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大型犬と暮らせる環境の条件〜バリアフリーで

2014年01月16日 21:32

今お住まいのところは、大型犬と暮らす前からお住まいでしょうか?

それとも、大型犬と暮らすために引っ越したお家でしょうか?

20140115.jpg

我が家は、最初コーギーを迎えるつもりで犬を飼えるマンションを探していましたが、元々実家でラブラドールを飼っていたため、大型犬でも一緒に暮らせるマンションを探していました。

そして、引っ越して約半年してからゴールデンレトリーバーのゼファーを迎えました。

元々軟弱なので、一人暮らしの時に賃貸マンションを探した時も、
絶対条件は、「エレベーターがあること」
だったのですが、

大型犬と暮らして、今思う絶対条件も変わっていません。


ゼファーは元々股関節も浅いので、歳をとって歩くことに疾患が出ることが予想できました。

さらに何より、大型犬の介護を考えると、階段は絶対にNGでしたね。

最近のゴールデンレトリーバーは、20kg前後の子もいるので、担げないことはないと思いますが、それでも毎日のことになるかもしれません。

実際にゼファーは30kgオーバーなので、私には抱けませんし。


だから、夢の豪邸計画も最初の予定は平屋でした。


今は、部分的には二階があってもいいかな〜と思っていますが、基本的な普段の生活は1階で考えています。

そして、外との段差もできるだけ少な目に・・・・

やはり歳をとったら、ブロック1段でもつまづくとか聞きますし、そのために補助リードの様なものも必要になるかもしれません。

スロープが作れる場所だったらいいですけどね。

そして、欧米の家のような靴を履いたままの生活もいいかな〜と思っています。

ただ、ホコリの上がってほしくないところは、やっぱり少し高さがいるのかなぁ。

それにしても、階段にすれば1段程度の段差にしたいな〜と。

そんな事を考えると、マンションぐらしは全く段差がなくて快適です。

玄関もお客様が躊躇するぐらい、1cmぐらいの石の框があるだけです。

バリアフリーが徹底されてるマンションなので、その点ゼファーにはよかったと思っています。

ホコリが入ってほしくない部屋には、実は5cmほどの木の棒を入口に置いてます。

お客さんがつまづいてしまいますが・・・このおかげでその部屋にゼファーの毛のホコリがフワフワ入ることもありません。
・・・掃除を毎日しろよって話でもありますが(;^ω^)


というわけで、
大型犬と暮らす家の条件として「バリアフリー」いいと思いますよ〜



大型犬との理想的な暮らし方 RETRIEVER vol.74

2013年12月18日 13:43

RETRIEVER vol.74が届きました〜

今回の特集は「レトとの理想的な暮らし方」\(^∇^)/

20131218.jpg

今回に限った特集じゃないですが、この雑誌は本当にレトリーバーとの暮らしを楽しんでいる人の様子がいっぱいで、ついニヤニヤ読んでしまいます。

レトあるある!が本当に満載〜〜

我が家も長野の安曇野にゼファーと暮らす一戸建てを夢見てますが、夢じゃなくて目標にして頑張ってますよ〜


うちは、ゼファーが一番のお寝坊さん。

一緒に寝室で寝てますが、私達夫婦のベッドのすぐ横に人間用のマット三つ折にカバーを作ったベッドで寝てくれています。

朝、私達が起きると最後に起きてきて、リビングに来てウィ〜〜〜ンと伸び。

仕事を始めると、仕事部屋の私達のすぐ後ろで、「寝る」という大仕事!

食後遊べ遊べ攻撃が一番激しいのですが、雨模様の今日はあっさり仕事を始めましたね。

そして、キッチンに夫婦で立つと(私だけが立ってもですが・・)センターでおこぼれ待ち。

せまいキッチンにデカイのが三人、もう本当に狭いですww

元々ハウスをダイニングテーブルの横に置いていたので、食事はハウスの中で(ゼファーのハウスは広い豪邸なので)

最近、夕方の散歩はどちらか片方だと行くのを拒みます・・・。

元々夫が通勤してた頃は、私だけが散歩に連れて行くのが普通でしたが、家に二人共いるようになってからは、どちらかが家にいる場合は散歩はマンションの敷地内ぐらいで帰ろうとします。

一緒がいいんですね〜〜

いやでも、どちらかが忙しい時は、片方でもちゃんと散歩に行ってくれていいのにw

24時間、私達は家で仕事をしていますが、ゼファーも24時間同じ空間で過ごしています。

そんな暮らしをこれからもずっと続けていきたいと思っています。


レトの暮らしを読みながら、そんな家族も多いんだな〜〜〜ってまたニヤニヤしてます。

そんな暮らし方の工夫が今回の号も満載でした。

また、個別に紹介していきま〜す(って前にも書いたような遠い記憶・・・(;^ω^)





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